
2009年12月11日
メインのiMacを Snow Leopardに以降してから 1週間。ほぼ、非対応のソフトもなくなってきましたし、作業にもだいぶ問題がなくなってきました。
しかし、私に取っては致命的なバグが一つ。
ファンクションキーに割り当てている、Exposeのショートカットが突如として効かなくなる時があります。
私は、よく「F10」でデスクトップを表示してはファイルを掴んだりしているので、これが使えないのはかなりのストレス。
で、いろいろ調べてみたところ、次の手順で解消することはできるようです。
・アプリケーション→ユーティリティ→ターミナル を起動する
・killall Dock と打ち込む
これで、Dockが一度消えたあと、再び表示されて使えるようになります。
しばらくはこれで凌ぐしか・・うぅん、早く解消して欲しいなー。
Tweetエイチツーオー・スペースの最新情報をメールまたはRSSでお受け取りいただけます。ぜひご利用ください。
この記事へのコメント
2010年1月23日
Snow Leopard で、Expose のショートカットが効かなくなったときの Dock の再起動を Automator でやる
Snow Leopard ではスリープから復帰時などに Expose のショートカットが効かなくなったりしてしまうときがあるようですね。
Snow Leopardで、Exposeのショートカットが効かなくなったら killall Dock…
2010年1月23日
[...] 前に、Snow Leopardで Exposeのショートカット(F10)などが効かなくなる問題があると紹介しました。 [...]
トラックバック