動画編集サポート

動画で情報発信、はじめませんか?

YouTubeはTwitter/Instagramを超えるソーシャルメディアです

YouTubeは今や、日本国内だけでも 6,000万人以上が利用していて(2018年現在)、Twitter/Instagramのユーザー数を超えています。利用する年齢層も、若者を中心に40代や50代まで幅広く活用されていて、非常に多くのユーザーに情報を届けられるメディアとして成長しています。

Googleが優遇するYouTube

これまで、ウェブ上での情報提供の戦略としては、ウェブサイトを制作してSEO(検索エンジン最適化)対策を行い、Googleでの検索順位を上げることでウェブサイトに誘導することが有効とされてきました。

しかし近年、Googleの検索結果は動画が上位に表示されるケースが増えてきており、Google自身がYouTubeへの誘導を強めています。

YouTube内での「関連動画」などの誘導もあり、ウェブページで検索順位を上げるよりも動画で情報発信をした方が、効果が高いケースが増えてきています。

動画制作のはじめの一歩

動画の制作は、撮影から公開まで工程が多く、非常に幅広い知識が必要です。

撮影→音声収録→編集→公開

また、例えばカメラ1つをとっても、ビデオカメラ・一眼(ミラーレス)・スマホなどの機材のうち、どの程度のものを揃えたら良いのか、音声はどんなマイクが良いのか、編集ソフトはなにが必要かなど判断することも多い上に、動画の種類・雰囲気などによって、最適な機材が異なるなどでここでも知識が必要になってきます。

H2O spaceのできること

H2O spaceでは、このような動画の重要性に注目し、動画を活用したい事業者様をサポートいたします。主に YouTubeなどで動画を公開したい方のために、動画の編集をいたします。単に編集するだけでなく、より見てもらえる動画になるような編集や、場合によっては撮影のアドバイス・立ち合い、動画の構成をご提案するなど、編集代行を超えたサポートをいたします。

チャンネル登録者 1万名の実績

H2O spaceでは、関連会社の「ともすた合同会社」で実際に YouTubeチャンネルの運営を行っています。

ともすたは「学ぶ。をちゃんと」をコーポレートテーマに、プログラミング学習をサポートする番組制作を行っています。

2018年に本格稼働した YouTubeチャンネルでは、1年程度でチャンネル登録者 1万人、総視聴時間 4万時間のチャンネル(2020年 1月現在)まで成長させ、収益化チャンネルとなっています。全 YouTubeチャンネルで収益化チャンネルとなるのは、上位 10%程度と言われています。

価格

サービス開始につき、無料モニター募集中
審査の上、2〜3社様にお願いしております
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